もう何もかもどーでもいい。愛する、愛されない、どうでもいい。どっちでもいいー。

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テルです。

頭と尻出し担当です。

 

何もかも、どーでもいいわ。拗ねたるわ。って時、ありますよね。

ぶっきらぼーになったり、やる気無くなったり、もう知らね。やってらんね。って時。

どうでもいい。どっちでもいい。

 

この態度、僕はアカンことやと思ってました。でも実はこれ。。。

最強じゃね?と、気づきました(笑)

 

ブチギレてるわけじゃない(笑)

 

ちゅー先輩
あー。ほんとどーでもいいねー。どうでもいいー。へー。
ぶーさん
どーでもいいってどういうことっすか?先輩?

ぽーさん
嫌なことでもあったんですか~?アハハ
ちゅー先輩
うん。嫌なことはあったよー。でも、どーでもいいねー。よかったんだねー。
ぶーさん
はい?先輩、おかしくなってもうたっすね。(ま、前からちょっと思ってたけどw)
ぽーさん
先輩でも投げやりになることあるんだね~(笑)
ちゅー先輩

言葉ではそんなふうに捉えられるけど、ちょっと違うかなー。

どーでもいいー。どっちでもいいー。どっちもいいー。

ぶーさん
お?ちょっとゆるくなったっすね?どっちもいいってナンスカ?
ちゅー先輩

愛されても愛されてなくてもいいー。

好かれても嫌われてもいいー。

良い事起こっても悪いこと起こってもいいー。

喜んでも悲しんでもいいー。

楽しんでもキレてもいいー。

お金あっても無くてもいいー。

ぶーさん
んん?そうなんすか?僕はあんまりってか、そうは思えないっすけど…。
ぽーさん
無いよりは有るのがいいよね~!
ちゅー先輩
うん。そう思うよねー。でもどっちかが「いい」だとしんどくないー?
ぶーさん
人生、良い事もあれば悪いこともあるんじゃないんですか?
ぽーさん
じ~んせ~い、らっく~あ~りゃ~、く~もあ~る~さ~★
ちゅー先輩

そーだねー。どっちもあっていいよねー。でね、いいと思う方だけを選ぶとするよー?

好かれてもいいー。むしろこっちがいいと思えるよねー。

好かれる方がいいー。好かれたいー。

好かれるを「いい」ことにすると、嫌われるは「悪い、ダメ」になっちゃうよねー?

ぶーさん
そ、そんなもんじゃないんすか?

 

そんなもんじゃなかったらしい。

ちゅー先輩

嫌われても「いい」にしたら、どっちもいいよねー?

どっちかだけを「いい」にしたら、「いい」に選ばれなかったもう片方は確実に「悪い、ダメ」になるよねー。

ぶーさん
ま、ま、確かにそうっすよ。だからなんなんすか?楽ってことっすか?
ちゅー先輩

楽なのもあるねー。「いい」は大丈夫で、「悪い、ダメ」は大丈夫じゃない。に、なるねー。

じゃ例を出しまーす。

「悪い、ダメ」だから何とか「いい」に持っていこうとするー。

何とかかんとか、云々したけど「いい」にならなかったら、「悪い、ダメ」

「悪い、ダメ」な部分がたくさんあると、もーやってらんないよねー。

愛されない、嫌われる、悪いこと起こる、悲しいこと、キレること、お金無いこと、その他諸々ー。

もー、まじ、やってらんないよねー。

「いい」ことにしなきゃいけないことが多すぎて、

パニックパニックパニック全開、なーぁみさーえー。

だよねー。

ぶーさん

確かに…。常に大変っすね(笑)どっちもよかったら、どーでもいい…。

あ!これを言ってたんすかー?先輩!

ちゅー先輩
そーだよー。どーでもいいよねー。どっちでもいいよねー。
ぽーさん
ど~でっもい~いで~すよっ。
ぶーさん
(古いっw)

 

終わり:どーでもいい。

テルです。私ね。

さっきね。

徹底的に落ち込んだんです。部活顧問なのに(笑)

どっちでもいいなら、落ち込みまくってやろうって。

あ、ここから少々長いです。汚いです(笑)

 

でね、落ち込んだんです。クソな自分、惨めな自分、コノヤロー、バカヤロー、ダンカンこのy…。

そしたら笑けてきました(笑)

ほんまクソすぎて笑える(笑)

どーしよーもなさすぎて笑える(笑)

放棄。白旗。タオル投げた。試合終了。みたいな感じ(笑)

 

あかーん!もうクソすぎるー!もうどっちでもええわー!

なんとかなったしー!コレまでー!

に、なりました。なんか知らんけど。わからへんけど。

 

これまで中途半端に落ち込んでたんでしょうね。

落ち込みまくったら笑けてきました。

底まで行ったんでしょうね。

なんか、細かいこと、マジで、どーでもいいわって。

 

ただ、注意してもらいたいのは、ただ、そういう自分もあると見るだけ。

仕事できない、家事できない、稼げない、役に立たない、掃除できない、

タオルもたためない、アイロンもできない、皿割る、鼻くそついたまま外出る。

そんな自分もいるということを見るだけです。

 

テルの場合ですが。

 

「鼻くそついたまま外出た自分、ありえへんわ。最悪やわ。丸見えやん。ダッサ。汚っ。」

→当然思う。

「誰か言ってくれよ。恥かかすなよ。クソッ。なんで鼻くそやねん。アイツが言えば恥かかなかったのに。ありえへんわ。最悪やわ。」

→人のせいにもする。

「鼻くそとかそもそも無くていいやろ。処理面倒やわ。出るなよ。ってかなんで緑っぽいねん。わかりやすいやろ。粘るなよ。」

→鼻くそ、そのものを否定。

「あー、もう嫌われるわ。笑われるわ。鼻くそ野郎って言われるわ。終わってるわ。もう彼女できんわ。●にたい。」

→世間の目を気にする。隠れたい。

「あー、もうマジどうでもよくなってきた!ププッ。」

→とことん行ったのか、底までたどり着いたのか、笑いがこみ上げる不思議(笑)

 

これ、今回「鼻くそ」を例にしましたけども、

愛でもお金でも、家でも、食事でも、彼女でも、彼氏でも、恐らく殆どのことに通用するのではないかと。

 

で、一番お伝えしたかったのは、

ちゃんと見つめたら大丈夫だということ!

逃げよう、隠そう、なかったことにしよう、蓋しようとすると、

苦しいのではないかと。

 

まぁうまく言えませんが、なんか大丈夫でした。

この大丈夫って感覚、たくさんお伝えしていけたらと感じました。

僕の生きる使命だと感じました。(スケールでかいな。)

 

鼻くそ以外の体験も随時お伝えしていきますね。

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